まなブロ by 教育イノベーター本山勝寛

教育イノベーター本山勝寛の学びのススメ日誌。極貧家庭から独学・奨学金で東大、ハーバード大学院に通い、国際教育政策修士課程修了。日本財団子どもの貧困対策チームリーダー。『今こそ「奨学金」の本当の話をしよう。』 『最強の独学術』等著書多数。

いよいよ佳境に

あともうちょっとで出願完了です。
って、まだ出してないんかい!って、つっこまれそうですが、そうです。まだなんです。

昨日、ハーバードのオンラインは遂にsumbitしました。
あとは推薦状3通と成績証をまとめて郵送するだけです。

逆に、スタンフォード、コロンビアは成績証のみEMSで郵送しました。こちらは推薦状もオンラインなので、3通全てそろったら、エッセイなどと一緒にオンライン提出するつもりです。その推薦状ももうすぐそろいそうです。

それから、追加出願することにしたNYU、George Washington用のエッセイも書きました。
GWは250−500ワードなので、削るのに一苦労しました。ハーバードの約1200字(1500字以内)をもとに、コロンビア、スタンフォードでは約800字(簡略にという但し書きのみ)にまで切り詰めたので、もうこれ以上削れんわ!と何度もつっこみたくなりました。
ダシのような部分を泣く泣く削ったので、何だか味気のないものになってしまいましたが、250−500じゃそんなもんでしょうか。。

Indianaはエッセイ書くために詳しく調べてみると、何だか自分のやりたいこととちょっと違うのではと思ってきました。International Comparative Educationで専門職的よりかは学術的な感じです。出願するか再度悩んでます。容易しておいた成績証も切れてきて、追い討ちを喰らってます。

余裕をもって出願する予定だったんですが、何だかドタバタしてます。
結局ギリギリになってしまいそうです。
でもがんばります。

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