まなブロ by 本山勝寛 教育イノベーター・日本財団子どもの貧困対策チームリーダー

教育イノベーター本山勝寛の学びのススメ日誌。極貧家庭から独学・奨学金で東大、ハーバード大学院に通い、国際教育政策修士課程修了。日本財団子どもの貧困対策チームリーダー。『今こそ「奨学金」の本当の話をしよう。』 『最強の独学術』等著書多数。

GRE対策経過

GRE頻出単語を覚えています。

前にも書いたように、Barron'sの"How to Prepare for the Gre Test"に掲載されている単語集です。

2回目のチェックが終わりました。

結果、

3900単語のうち、

○(意味が分かった) 1662(43%)
×(分からなかった)  2238(57%)
新しく覚えた単語    490

です。

今回のチェックによって、同じような割合で(500単語、全体の12%)覚えたとすると、
現在の状態でおよそ、
55%の単語が分かっている状態になったことになります。
今回は、記憶するまで前回よりも多く繰り返し練習したので、それを上回る効果があったとすると6割ほどです。

GRE本試験受験が10/31なので、あと1回は同様のチェックができると思います。
そのときはおよそ7割ということになるでしょうか。。

できればもう2回繰り返して、8割覚えて望みたいですが、全体の準備とのかけあいも含めて戦略を練っていきたいと思います。
とりあえず、効果がどれほどでたか、Verbalの模擬試験をやってみようと思います。


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