まなブロ by 本山勝寛 教育イノベーター・日本財団子どもの貧困対策チームリーダー

教育イノベーター本山勝寛の学びのススメ日誌。極貧家庭から独学・奨学金で東大、ハーバード大学院に通い、国際教育政策修士課程修了。日本財団子どもの貧困対策チームリーダー。『今こそ「奨学金」の本当の話をしよう。』 『最強の独学術』等著書多数。

I-20届く

HARVARDから再び郵便物が届きました。

なんだろう?と思いつつ開けてみると・・・

バーコードらしきものが印刷されている書類が。

Certificate of Eligibility for Nonimmigrant(F-1) Student
とあります。

F-1(留学)ビザ取得のための書類、I-20とよばれるやつですね。

中身は、専攻は何なのか、英語はちゃんとできるのか、生活するお金はあるのか、などの証明をハーバードのほうからしてくれてます。(お金については銀行口座の残高証明書を送っていました)
あとは、これとその他いろんな申請書をもって米国大使館に行けばいいわけですね。
が、たしか、予約が必要で、かなり混むんですよね、あそこは。
大使館のHPに必要なものの詳細が書いてます。

こういう書類のやり取り関係に強くなるのは、留学を果たすための一つ能力かもしれませんね。
僕はこういうのほんとめんどくさくて、ダメなんですけど、
アプライするにしたって、必要な書類をしっかりそろえて、提出期限までに届けることからですからね。

以前の留学生活初めのころは、いつもギリギリで、ウルトラCを何度も使って、ようやくたどり着けたって感じでした。
今回は、「余裕」をもって行きたいなと思います。
(すでに、寮のアプライをするのを忘れていて遅れてしまいましたが・・・住むところあるんだろうか。。)


いろいろありながらも、一歩一歩、ボストン留学へと近づいています!


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