まなブロ by 本山勝寛 教育イノベーター・日本財団子どもの貧困対策チームリーダー

教育イノベーター本山勝寛の学びのススメ日誌。極貧家庭から独学・奨学金で東大、ハーバード大学院に通い、国際教育政策修士課程修了。日本財団子どもの貧困対策チームリーダー。『今こそ「奨学金」の本当の話をしよう。』 『最強の独学術』等著書多数。

韓験最上級合格

以前に報告した、韓国語能力試験の結果が発表されました。

無事に、5・6級とも合格しました!
6級は最上級のレベルで、受かるかどうか不安だったんですが、大丈夫だったようです。
こんなとこに運を使ってたのか〜なんて思っちゃいます。
楽あれば苦あり、ですね。

KICE(韓国語教育課程評価院)という韓国語のサイトからたどると合格者リストがあります。
他に受けた人がいたら確認してみてください。
Motoyamaも検索してみたら引っかかるはずです。(って誰も調べたくもないでしょうが。。)

一応、これで韓国語最上級ということで、TOEFLで言えば600(CBT250)の評価が下されるようです。
晴れて、TRILINGUALの仲間入りでしょうか?w
と、言っても、TOEFL600を取った人は分かると思いますが、その程度のレベルではほんとに使いこなせるわけではありません。
英語も韓国語もまだまだですが、次はMULTILINGUAL=POLYGLOT(数ヶ国語に通じている人、3ヶ国語は入るのか?)を目指したいなぁ〜となんとなく考えています。

あっ、ちなみに僕の大学時代の第二外国語スペイン語で、ほぼ全学期Cでした。
おかげで、GPA大幅減です。
さらに付け加えると、英語も教養課程2年間通してCです。
これもGPA減に貢献しています。
そんなんでハーバード志望か?!って思われる方、どうか過去の過ちを許してください。

スペイン語にはきっちり借りを返したいです。


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